2010.12.04

BlueTooth レーザーマウス

バッファローコクヨサプライから発売されているBlueTooth レーザーマウス「BSMLB01シリーズ」が近くの家電量販店で1,980円で売られているのを発見!

Bsmlb01m_pack

モデルチェンジによる在庫処分品と思われますが、BlueToothでレーザー方式でこの価格なら買いです。
仕様を見ると対応OSにMacOSは含まれていませんでしたが、そんなことは気にしないbleah

早速Mac miniとペアリング。
MacOS10.6でもちろん問題なく使えます。
WindowsのIEで「戻る・進む」ボタンに割り当てられる左サイドのボタンはSafariでは動作しませんが、Exposeでショートカットキーとして割り当てることは可能でしたgood

Ecpose_mouse

逆にWindows7上でペアリングさせる方が悩んでしまいました。
接続手順としては以下のサポートページを参照。
BSMLB01シリーズのパソコンへの接続の許可
もちろんこのマウスを認識させる設定を行うためには別のマウスで操作する必要があります。

ということでペアリングさえ終えてしまえばどちらのOSでも快適に動作しました。
そして、レーザーは凄いsign01
どんなところでもちゃんと動作してくれます。
さすがに鏡の上は無理ですが、光沢面、畳や布、素肌、などなど...
あらゆるところでも目的の位置にカーソルを移動可能です。
オプティカル・マウスよりも数段優れている感じでした。

ちなみに「BSMLB01」自体の使用感は、
自分の手には若干小さい感じでした。あともう少し重みがあった方が使いやすいです。
まあここら辺は個人の好みですけどね。

Bsmlb01mwh

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2010.11.28

LG電子「IPS226V-PN」

先日購入したMac miniですが、しばらく15インチの液晶に接続して使っていました。
アイコンはデカイし表示範囲は狭いしで少々使いづらかったので、ここは立て続けにモニタの購入も決断sign01
Mac miniだけでも既にサラリーマンのお小遣いの限度を超えてるというのに、さらにモニタだなんて、
清水の舞台から… そこまで考えるならヤメりゃいいのにsad

で、後先考えずに購入した液晶モニタがコレdownwardleft

LG電子『IPS226V-PN』
Ips226

 ■視野角178°のIPSパネルを使い斜めから見た時の色の変化を軽減
 ■LEDバックライトの採用で消費電力と発熱を抑える
 ■21.5inch wide(16:9-Format) HD1080(1920ドット×1080ライン)
 ■デジアナ+HDMI端子の全3系統入力端子装備
 ■最大コントラスト500万:1

この辺りがメーカーの売り文句。
このモデル、発売時期は遅れるし発売寸前に仕様の違いが発覚してメーカーが慌てて訂正のリリースを出したりで出荷までバタバタだったのですが、11/26にやっと発売されたというモデルです。

で、使ってみた感想ですが、確かに文字が読めるくらいまで顔を近づけても中央と隅の色の差は感じません。
他のレビューで「ギラギラ感」を指摘する方も居ましたが私はあまり感じませんでした。
色合いは画面自体でも調整可能ですしOS側でもプロファイルの変更や補正が出来ますから、調整はいくらでも可能かと思います。
長時間点灯していても殆ど熱を持つ部分はありませんでした。(電源はACアダプタなのでそちらは熱を持っていましたが…)

欠点として感じたのは、
電源やOSD操作用のボタンがタッチセンサーなのでちょっと触れただけで反応してしまう。
枠や台座が光沢のブラックなので埃が着きやすく目立つ。

そうは言っても写りは一応満足です。
早速DVD鑑賞なんぞをしてしまいました。
(実は我が家のTVは未だに4:3のCRTなので今頃ワイド画面に感動!coldsweats01

ちなみに今回比較検討したモデルは以下になります。
LG電子『E2260V-PN』
 → パネルがTNであるという以外の仕様はIPS226V-PNとほぼ同じ
DELL『U2211H』
 → IPS液晶パネル、電源内蔵、USB-HUB内蔵、オプションでスピーカ有り
   画面の高さ調整と回転が可能

『IPS226V-PN』が出なければDELL 『U2211H』を購入していたと思いますが、店頭などで実機を確認できないのはちょっと不安でした。
その点、LG電子はどこでも店頭販売しているのでお店で画質の確認は出来るしモデルも豊富、価格も安いのでこれからもっと日本市場でシェアを伸ばしていくことでしょう。

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2009.09.21

SSDのプチフリ

SSD(Solid State Drive)もかなり価格が下がりそろそろ導入を考えようかといろいろ調べていたら、まだ問題があることを知りました。
Intel_ssd

SSDの欠点として…
・書き換え可能回数に上限がある(ウェアレベリングが必要)
・記憶容量あたりの単価がHDDと比較して高い
・一部の機種はランダムライト性能が非常に低い
・OSによるサポートが不備である
・データ保持時間が有限である

上記の他にも廉価なSSD製品の一部を搭載したパソコンで時々発生する「プチフリ」(petit freeze)と呼ばれる現象があります。
これはSSDをパソコンのシステムディスクとして使用した時、小さなファイルを頻繁に読み書きするなど激しいアクセスが行なわれることでパソコンの動作が鈍くなる現象だそうです。

プチフリを防止する策としていくつかのソフトウェアもあるようです。
Buffaloなどは自社のSSDでこの現象が発生することを認め、独自のプチフリ解消ソフト「ターボSSD」を公開しています。
他にも同様のソフトが存在するようです。
Petite Freeze Buster
FlashFire

また、前述したWindows SteadyStateの「ハードディスク保護」という機能もプチフリを解消できるといった報告もあるようです。

これらを考えるとSSDはもう少し"待ち"かなぁ?
とも思いますが、その速度と静音性には魅力があるので"自己責任"ということで試す価値はありそうです。
MacBookやMac miniに入れてSnowLopardなんかで試してみたいです。(プチフリ解消ソフトは動きませんが・・・)

Intel_micron_ssd

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2008.08.17

アクセスポイントモード

Willcom03の無線LAN機能を使って自宅や職場のネットワークに接続しようと考え、安価なアクセスポイントを探していたらこんな製品を見つけました。

コレガ 無線LAN USBアダプタ 「CG-WLUSB2GPX」

Wlusb2gpx_1


通常の無線子機としての使い方以外にも、インターネットにつながったパソコンと組み合わせて、アクセスポイントとして動作させることが可能です。
秋葉原で1,280円で販売してるのを発見。
早速購入して自宅で設定。

アクセスポイントとして動作させるにはインターネットに接続したパソコンに付属のユーティリティソフトをインストールして“アクセスポイントモード”という設定をすればOK。
普通のアクセスポイント製品と同様にSSIDやWEPキーを決めてあげれば準備完了。
MACアドレスでの制限もかけられますのでセキュリティ面も考慮されてます。

次にクライアント側となるWillcom03側を設定。
CG-WLUSB2GPXの説明書にはNintendo DS、PSP、Wii での接続方法が記載されていますがWillcom03でも問題ないでしょう、ということで設定開始。
Willcom03の無線LANをONにすると直ぐにCG-WLUSB2GPXを検出。
WEPキーを入力して設定完了。“接続済み”の表示がでて接続完了。
な~んだ、簡単!と思いながらブラウザを立ち上げたのですが、あれ?接続できない??
DNSの問題か?Willcom03にはコマンドプロンプトなんてないのでpingやipconfigを試すわけにもいかず…困った。

はて?コレガのサイトでQ&A何ぞ確認してみるか?
あっ、ありました、該当する項目が!
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COREGA よくあるお問い合わせ
ブリッジ先のネットワークアダプタのIPアドレスが192.168.0.xの場合、
本機能がご使用いただけません。
------------------------------------

自宅で使用しているADSL用のモデム・ルータのIPアドレスは192.168.0.1です。ビンゴ!
せっかくIPマスカレードやら何やら設定してあるのでIPを変更したくはなかったのですが渋々ルータ設定を変更。

再度Willcom03からアクセスしたところ、今度はバッチリ!でした(^O^)

ユーティリティソフトをインストールする必要はありますが、大きさは普通のUSBアダプタより一回り大きいくらいなのでWillcom03と一緒に持ち歩いてもかさ張りません。
ただネットワークアドレスが192.168.0.xxxの環境下に接続できない点はちょっと改善してほしいところです。

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ちなみに同様の製品は他社からも出ていますので、用途や現在利用している機器との相性で選んでみてください。

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2008.02.08

LinkStation FAN換装

ネット上では既によく見かける話題ですが、BuffaloのLinkStationのファン異常によるエラーが私のところでも発生しました。
モデルは「HD-HLAN160」です。

Hdhlan

電源を入れるとパネル正面の“DIAG”赤ランプが4回点滅し動作が停止してしまいます。
背面の排熱ファンを見てみると完全に停止状態。
以前から若干変な音がしていたので時間の問題かなと思っていたらやはり止まってしまいました。

とくに急ぎではなかったので試しにメーカーに修理を頼んでみたところ、修理代金「7,000円」の見積もりが送られてきたので修理キャンセルし返品してもらいました。

分解はもう何度もやっているので早速中を開けてFANの取り出し。
LinkStationのFANのリード線は電源部のコネクタに直接圧着されているので交換にはリード線を切断して交換品の線と半田付けする方法選ぶ場合が多いようです。
半田付けができない場合には玄人志向から「KURO-BOXシリーズ用補修部品セット」なんてものも発売されてます。

Faith今回入手した交換用のFANはこちら。
ADDA製 「CF-40SS」
秋葉原のfaithで1,100円(税込)でした。(ちょっと高いような気もするが…)
私も最初はリード線を切断/半田付けしようと思ったのですが、絶縁用の熱収縮チューブの手持ちがなかったのでFANの基盤上のリード線半田付け部分から直接交換することにしました。

かなり狭い部分の半田付けになるので作業は慎重に1発で決めなくてはなりませんが、震える手を押さえつつなんとか成功。

NewfanMount

本体に取り付け電源ON。

修理完了です。
FANは電源投入後高速回転を始め、数秒後に若干回転数が下がることも確認できたので回転数制御も正常に働いているようです。

ちなみにLinkStationの分解方法はググッてもらえば沢山の先輩方の教えから情報を得ることができます。
またLinkStation内蔵のハードディスクのデータを救出したいなんて場合には「Ext2Fsd」なんてソフトもお勧めです。こちらも検索かければ使い方の解説はすぐに見つけることができますよ。(手抜きだぁ~)

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2007.06.30

USB2.0ハブ付手動切替器

久しぶりに自宅のパソコン環境のことになりますが、現在はWindowsPC(DELL)とMacintoshの2台をメインに使っています。
狭い机の上はそれぞれのキーボードとマウス、その他周辺機器で隙間も無い状態です。
 ※とてもお見せできる状態ではないので写真掲載は控えさせていただきます?

モニタはビデオ2系統入力のものを使っているのでボタン1つで切り替えられるのですが、マウスとキーボードも共有(切替え)出来ないものかと思っていたらこんなものを見つけました。

USB2.0ハブ付手動切替器
icon
icon
icon

これにDELL PC用のUSBキーボード&マウスを接続してWindowsとMacOS Xで切替えて使ってみたら特に問題なく動作しました。キーボードとマウスだけならバスパワーで動作するみたいで、付属のACアダプターを接続しなくても使えてます。

Swwin_mac

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2006.09.10

2.5inch HDケース

サポート業務でデータのバックアップを取ったりツール類を持ち歩くのに2.5inchのポータブル・ハードディスクを使っています。
ところが最近使いすぎでUSBコネクタが甘くなりPCに接続しても認識してくれない事が多くなってきたので新たにもう1台購入することにしました。

Csg25fu2sv内蔵している2.5inch HDはまだ不具合はなく容量も十分なのでHDケースのみ購入です。
どうせ買うならということでインターフェースはUSBとFireWire(IEEE1394a)のコンボタイプにしてみました。
購入した製品はセンチュリー製「イッコイチBOX 2.5inch」(型番:CSG25FU2)

これでWindowsの場合はUSB2.0で480Mbps、Macintoshの場合はFireWireで400Mbpsのデータ転送が可能となります。
完全にMacintosh用でフォーマットしてOSをインストールすればこのHDからMacを起動することも可能ですが、そうするとWindowsからは認識できなくなるので今回はどちらでも使えるようにFAT32でフォーマットしました。

※ちなみにこの製品、取扱説明書では「OSの起動はサポートしておりません」という記載がありますが、実際にはMacG4をOS 10.4で起動できました。

メンテナンスのため顧客のデータを一時的に外部メディアなどに回避することはあるのですが、作業終了後は確実に消去するよう心掛けています。
情報漏えいの濡れ衣をきせられてはたまりませんから。

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2006.05.20

UPSから警告音

また、ヤノ電器製 「N-RAID」シリーズの4ドライブモデルをご利用のお客様よりお電話です。
時々「ピーピー」と警告音が鳴るそうです。
でもこちらのお客様はN-RAIDを導入してからまだ1ヶ月も経っていません。前回のようにホコリによる温度上昇は考えづらいです。

現場で動作をチェックしてみました。
N-RAIDのシステムログを確認してみましたが特にエラーは出ていません。
温度も50℃以下で安定しています。

Raidups_1
なんだろう・・・と考えていたら突然N-RAIDの付近から「カチッ、カチッ」と小さな音(リレーの動作音)が聞こえてきました。
でもN-RAID本体からではありません。隣に設置してあるUPS(無停電電源装置)から鳴っているようです。
これだ!APC社製「ES500」です。N-RAIDの電源をここから取り、シリアルケーブルで接続して電圧監視をすることにより電源障害発生時にはN-RAIDを安全にシャットダウンしてくれます。

こちらのお客様のオフィスはOA機器が結構な台数あるため電源事情がちょっと厳しいようです。
試しに近くにあるカラープリンタを動作(5枚ほど印刷)させてみたところ、UPSから再び「カチッ、カチッ」と音が鳴りました。
多分他の機器も動作させた状態だと電圧が低下しUPSはバッテリー給電に切り替わり、そこで「ピーピー」と警告音を発していたと考えられます。

通常UPSを接続するホストには「PowerChute」などの電源管理ソフトをインストールし監視/設定をできるのですが、N-RAIDのようなNASだと制御はできても細かい設定までは出来ません。
そこでUPSのシリアル端子にノートPCを接続し、ES500に付属の電源管理ソフト「PowerChute Personal Edition」を使っていくつかの設定変更を行うことにしました。
 
Powerchute

PowerChuteを起動し“設定”の画面から、
 ・UPSの警告音 ・・・ UPSの警告音を常時無効にする
 ・感度 ・・・ 中
に設定後“適用”ボタンを押し終了。
シリアルケーブルをN-RAIDに戻して作業完了です。
これで多少電圧が降下してもバッテリー給電に切り替わることはなく、警告音も鳴らなくなるはずです。


N-RAID「NR-4480ZS」
価格 312,900円(税込)
既存のネットワークですぐに共有できる大容量LANポート搭載RAID。ネットワーク接続で手軽に共有できる安全で高速なRAID装置です。サーバーマシンは不要。

iconiconAPC CS 350 BK350JP icon
価格 10,727円(税込)
瞬時のバックアップに加え、回線を含むサージ抑制機能により、停電、瞬停、ノイズ障害からの電源保護を可能にします。

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N-RAIDから警告音

Nraid1
ヤノ電器製 「N-RAID」シリーズの4ドライブモデルをご利用のお客様よりお電話です。
最近「ピーピー」と警告音が鳴ったり、自動的にシャットダウンしてしまうことがあるとのお問い合わせでした。
これは既に数台のN-RAIDで経験している現象で、機内の温度上昇が原因と思われます。

N-RAIDにはいくつかの障害検知機能があります。
 ・ディスク障害
 ・ボリューム異常
 ・CPU温度異常
 ・ファンの回転異常

CPU温度は通常50℃あたりで稼動しているようですが、60℃を超えたあたりから警告を発し更に温度が上がると安全のため自動的にシャットダウンしてしまうようです。
温度上昇の原因はやはり機内に溜まったホコリによる空気の流れの遮断が主因です。
N-RAIDの場合、本体背面の2基のファンが空気を吸引し正面のディスクホルダ取っ手部から排気する構造のようですが、この取っ手の部分がスリット状になっていてそこにホコリが溜まります。

Drive
清掃方法は簡単です。
一度本体をシャットダウンし、ディスクホルダを順番に抜き取り、取っ手の内側に溜まったホコリを刷毛などで落とします。
ディスクホルダを再度装着する時は順番を間違わないように注意してください。間違って挿すとRAID構成が壊れる可能性もあります。

作業完了後電源再投入。しばらく温度を監視していたところ55℃前後で落ち着いているようです。
ただ、先日新品のN-RAIDの温度を確認したら46℃位でした。もちろん室温や設置環境にも影響されると思いますが、もっとも良い状態にするには機械を分解してCPUの放熱板周りも掃除しないと無理なようです。(さすがにそこまではやりませんが・・・)

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2006.04.26

バッテリが抜けない

とあるお客様より、「サーバーのあたりから“ピーピー”と警告音が鳴っている」とのご連絡。
どうやらサーバーに接続しているUPS(無停電電源装置)のバッテリ切れの警告音のようです。
とりあえずはサーバーの電源をコンセントから直接とり、UPSは交換用のバッテリが届くまで停止することにしました。
ちなみにUPSの機種はAPC社のSU700Jで、すでに3年以上使用しているものです。

Su500j1

後日交換用バッテリが届いたので再度訪問です。
手順に従いカバーを空けバッテリ引き出し用のフィルム(タブ)を引っ張ったところ、「ベリッ」あえなく破れてしまいました。
フィルムが経年劣化でもろくなっていたこともあるのですが、バッテリ自体も膨張して筐体内の壁にピッタリと張り付いて出てきてくれません。
それからが大変です。
重いUPS本体をひっくり返してゆすったり、床にぶつけて衝撃を与えたり。
やっとのことでほんの1cmほど手前に出てきたのであとはマイナスドライバを両側から交互にひっかけつつ少しずつこじってなんとか取り出すことに成功しました。

携帯電話の電池などもそうなのですが何年か使っていると微妙に膨張してしまいます。
今回のようにひとりで持ち上げられるような機種ならよいのですが、以前ラックマウントタイプのUPSのバッテリを換えたときは二人掛かりで引っ張り出したこともありました。

交換用のバッテリだけでも結構な重量があります。
もし交換作業をすることになった場合には怪我やギックリ腰にご注意ください。

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